【重要】稽古再開(段階的再開)のお知らせ

中央剣道会は6月21日(日)の西調布体育館の稽古から活動を段階的に開始いたします。

感染拡大予防対策(稽古再開計画)を策定したうえで実際の活動に入ることが決められており、中央会の稽古再開計画を策定しましたので添付のとおりお知らせします。

現在、人数制限をするか等の詳細を検討しているところです。当面は様々な制約の中での実施となり、体育館に来ても参加できずに帰宅してもらうこともありますので、添付資料の内容をよく確認してご対応をお願いいたします。

【→こちらの資料を必ずお読みいただくようお願いします】

 

(参考:計画書抜粋事項)

1.面をつけての稽古は、会長から許可が出てからの開始となる

2.今年度の中央会会員登録をしていない人は、現時点で7月10日までは稽古参加不可

3.稽古へ参加するためには、「面マスク(→全日本剣道連盟考案。手拭いを加工して作成します)」もしくは通常のマスクを着用する必要があります。通常のマスクの場合は通気性のあるものや、顎の部分を締め付けないもので吐息が下部と側方に逃げるものとし、密閉性の高い医療用マスクは避けること。面マスクの作成等、各自で準備をお願いします。

4.着面での稽古では、上記4.のマスク着用に加えて「シールド(→参考資料はこちら)」の併用が推奨されています。各自で準備をお願いします。

なお、更衣室の利用にも人数制限があり、稽古着を自宅から着て来ることをお願いしています。
以下についてもご理解、ご協力のほど、お願い申し上げます。

・稽古着袴で自転車を乗る場合は裾をゴムバンド等で止める

・剣道具は持参しないので、体操着等で参加する

・車の入構台数に限りがあるので家族の送迎等で対応する